学校って何だろう―教育の社会学入門
そういう恵まれた立場にあると考えたときに、日本の中学生が学ぶべきことは、もっとたくさんあるのではないでしょうか。自分に何ができるのか。学校という世界をどのように
いや、たいしたことではないんだけど。 上の子の学校が新校舎になって、学童保育が公民館の中から学校併設の立派な建物になりました。にもかかわらず、「新しい学童はいや
人性酒を嗜む。(P.48、魏志倭人伝)
「冷酒を飲んでは湯呑茶碗が一番うまいよ。カップはいかん」(上P.117)
先進国つねに先進国たらず、後進国つねに後進国たらず、先進国の優位は交通によってたちまち後進国の奪い去るところとなって、そこに世界史の発展を見ることができるのであ
いったい、おれはなにも王になることを望んだのではない(下P.224)
多くの著作権を冠にいただく書籍が、著作権の法律解説に終始している中で、本書は古い本でありながら、著作物とは何か、そして、その権利のとはどうあるべきなのかを考察し
もともとは大学のときに、万葉集や古事記をもっとよく理解したくて買った本。
内容よりもなによりもとりあえず気になったのが、新聞のエッセイの著者肩書きの自由労務者(P.213)という表現。昭和56年の記事だけど、自由労務者ってなにね。フリ
うーん。3冊読んで、結局好きになれないなぁ。多分、初読のときもそう思ったから、3冊で買うのが終わったんだろうなぁ。なんというか、僕自身の団塊嫌いの理由がハッキリ
なんでみんなそんなにお金がほしいかなと思いますよ。(P.182、モルフィー企画とよぞう氏)